『さんだの旬を戴く』

 2013-06-05
きもの仲間の「事務局長」さんから料理本をいただきました。

「事務局長」さんのお母上が自費出版された、
『さんだの旬を戴く 恵の食卓』(三宅幸子著/工房むぎ/2013年5月5日1刷)


さんだの旬を戴く




同書「夏」の章で紹介されている料理を2品、自分で自分流に試してみる。



なすと鶏つくねの炊き合わせ


なすと鶏つくねの炊き合わせ






書物のレシピでは、さやいんげんを添えることになっていますが、
わが家にはきょうはとりあえずなかったので、自家栽培の大葉を刻んで添える。

鶏つくねは多めにこしらえて、明日の弁当に。



あと、卵豆腐の吸い物。

自家製卵豆腐に素麺を少しそえて、
つゆをかけ回しますが、私流では冷汁で食す。


10年ぶりくらいで、卵豆腐を一からこしらえました。


写真は、食べてしまったので、なし(笑


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こにし すすむ

Author:こにし すすむ


京都・西陣生まれ。大阪の「勤め人はもにか吹き」です。

木綿を中心に、普段のきもの暮らしを楽しんでいます。

▼2005
FIH JAPAN第25回コンテストブルース部門1位
▼2006~
デュオ「こにしんぼ」などで神出鬼没。「出前はもにか」などで活動中

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